検索上位表示対策のためのホームページリニューアル

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検索上位表示対策のためのホームページリニューアル

記事代行のご相談を寄せてくださる、8割以上のWEBサイトが土台となるホームページのSEOが整っていません。

そのため、どれだけSEO対策を意識してブログ記事を追加しても、思うような成果が出せない状況に甘んじてしまっています。ここでは、過去に寄せられたご相談の中から、もっとも多い事例をもとに、なぜ、SEO対策を施した記事を足しても結果が出ないのか…そして、なぜ、記事を足さずに検索上位表示対策のためのホームページリニューアルを行った方が費用対効果を高くできるのかをご紹介いたします。

検索上位表示対策をしても結果につながらない最大の理由

検索上位表示対策をしても結果につながらない最大の理由は、2つしかありません。

1つ目は、SEO対策された記事を足せば検索上位表示するコンテンツが増えて、アクセスアップや売上アップにつながると言う迷信を鵜呑みにしていること。2つ目は、「キーワード選びが大切」と言われるキーワード選びの方法自体が、サイトの運営方針にマッチしていないため、現実的には検索上位表示対策になっていないと言う状況に陥っているから。

私も情報収集のためにGoogleアラートでSEOや検索上位表示対策に関する情報を集めています。この他にもFacebookやツイッターでSEO関連の情報発信者をフォローし情報を集めていますが、これらの情報はほとんど役に立たないと感じています。

例えば、先日流れてきた情報には、『SEO対策に有効なもの:head内に書くべきタグ』という内容のコンテンツがありましたが、初心者向けにあえて難しく感じるようなHTMLコードの解説を行いつつ、事例では『SEOに強いメディアが書いているheadタグ』と銘打ってGoogleの公式ブログや『NEVERまとめ』などを挙げ、細かな技術的なことばかりが取りざたされているだけでした。

確かにhead内の記述は大切であり、基本です。しかし、「SEOに強いメディア」と言う妙ちくりんな日本語を使っていることからも分かる通り、head内の記述が検索上位表示に大きな影響を与えるかと言えば、そうではありません。

なぜ「SEOに強いメディア」という文章が、妙ちくりんな日本語かと言うと、SEOは検索エンジン最適化のことですから、「最適化に強い」という妙な日本語となるからです。「最適化」には「されている」か「不十分」かのいずれしか存在しません。したがって、SEOに強いも弱いもないのです。

検索上位表示対策ではSEOの全体像や検索ランキングを決定する全体像を把握することから始めなければ意味がないのです。

SEOの全体像がなぜ語られないかといえば、それは、Googleの検索アルゴリズムがブラックボックスなため、どれだけデータを集めたとしても「憶測」の域を脱しないからです。それにひきかえ、技術的な内容に関しての言及は、実際に検索上位表示しているコンテンツのソースコード解説さえ行っていれば、そこでは事実をもとに目視できる論拠とともに語られるので、「正しいこと」と判断されてしまい、読者はそれを鵜呑みに実践してしまいます。

言うまでもなく、結果が出ない…

こうなると、素人がSEOを実践しても検索上位表示につながらないから、プロに頼んだ方が良いのでは?と考えるようになります。そして、SEO会社は依頼を獲得…。もともと全体像を依頼者は理解できていないので、サービスを適切に評価することもできず、適切な費用対効果の算定もできなくなり、よくわからないままズルズルとサービスを継続する。

そして、顕著なプラス効果を体験できないまま、マイナス効果だけを経験したときに、その契約を打ち切り違う業者を探す。ここで見つけた業者に対しても適切な見極めができないため、同じようなことを繰り返し、何度か同じ経験をしたあとに「SEOは怪しい」と言う感覚だけを覚えて、路頭に迷ってしまいます。

では、なぜ、技術的な「正しいこと」と判断されがちなSEO対策を実施しても、結果につながらないのか!

その理由は、簡単です。

SEOに関する技術的な要素は、検索ランキングを決定するアルゴリズムの「片鱗」でしかなく、検索上位表示している要因さえ「憶測」から始まっているので、再現性に乏しいからです。

要するに、自分で仮説を立て、データを取り、実際に検索上位表示を達成したり、その順位を維持したり、意図的に下落させるといった経験を持たないため、論述のスタートが…もしくは、事例が「借り物」となり、憶測の域を脱しないわけなのです。

検索上位表示対策をしても結果につながらない最大の理由

その施策自体が「憶測」を基に実行されているから

検索上位表示対策で成果を手にするには

検索上位表示対策で成果を手にするには、第一に短絡的な思考をやめることです。

基本的なことをひとつずつ抑えて行くことは大切ですが、その基本を押さえた結果、トラフィックの獲得にどのような影響を与えたのかを、アクセス解析データを基に仮説を立て分析する習慣を身につけなければ、堅実なSEO対策を実施し続けることはできません。

そして、SEO関連でもっとも見落とされていることは…

検索アルゴリズムは
絶対評価ではなく相対評価
だと、言うことです。

絶対評価ではなく、相対評価ということは、「常に競争状態にある」ことを念頭に置き、変動条件が極力少ない状況を作り出し、仮説の検証が可能な状況を作り出さなければならないというわけです。

前置きが長くなりましたが、なぜ、SEO対策を業者に依頼してSEO対策された記事を足しても成果に結びつかない理由は…
  1. 施策自体が、「憶測」を論拠とした施策
  2. 変動要素が多分に残ったままの施策なため、その変動要素の影響を受け、成果にばらつきが出る
この2つです。

コンテンツを評価する「変動要素」とは

検索上位表示対策で成果を手にする実質的な方法は、まず、既存ページが及ぼす変動要素を知ることから始まります。「既存ページが影響する変動要素」には、“ 1セッションあたりのページビュー数 ”に関連する要素が多分に含まれます。

なぜなら、検索アルゴリズムの相対評価でもっとも変動する項目は「トラフィック数(アクセス数)」だからです。

超ニッチキーワードに関する検索ランキングは、一般的に紹介されているSEO情報を鵜呑みにしただけのコンテンツでも上位表示させることはできます。極端なことを言えば、「メタ タイトル」に、その超ニッチなキーワードで書き始め、600文字くらいの本文を書いて、その本文中に、そのキーワードを5回くらい使っていれば、1位を取ることはできます。

正確には「出来ました」と、書いた方が良いかもしれません。なぜなら、現存するツールでこのような超ニッチなキーワードでの上位表示状況を確実に確認するのは、困難だからです。以前は、シークレットモードで検索すれば、確認できましたが、これまで何度か複数の協力者に手伝っていただきながら確認しましたが、検索地点によって(個人の検索履歴も含まれるかも…)、シークレットモードでの検索順位も異なるようになっているからです。

VPN(バーチャル・プライベート・ネットワーク)ツールを使って、確認する方法もありますが、果たして、このVPNで表示される検索ランキングが、あなたの見込み客層が検索する検索ランキングをと一致するのか?と言った、根本論となり不毛な検証になってしまいます。

少し飛躍するかもしれませんが、このことからも分かる通り、「〇〇で1位」というような、SEO対策の成果評価方法自体が、今の検索サービスにおいて全く意味をなしていないというわけなのです。

あなたに必要なことは、「〇〇で1位」を獲得するのではなく、アクセスを獲得できるキーワードで評価されたコンテンツを手に入れることなのです。

「アクセスを獲得できるキーワードで評価されたコンテンツを手に入れることなのです。」この一文、ちょっと見になれない表現ですね。次節で解説します。

検索上位表示対策の費用対効果を上げる手順

検索上位表示対策の費用対効果を上げる手順は、「SEOの全体像」を知ることから始まります。そして、このSEOの全体像は、検索ランキングを決めるためにGoogleが何をやっているのかを整理すると見えてきます。

Googleは、リンクを頼りに「クローラー」と言うロボットを徘徊させ、インターネットコンテンツの情報を収集しています。

少しイメージしてみてください。

今日がGoogleがサービス提供を始めた日だとすれば、Googleのデータベース内には、ひとつもインターネットコンテンツに関するデータがありません。クローラーを走らせるにも、どこから走らせて良いのかわからない。ひとまず、スタート地点を決めなければ、クローラーもスタートできませんので、暫定的に任意のウェブコンテンツからクローラーを走らせます。

例えば、Googleの創業者は当時大学生でしたから、大学のWEBサイトからでも良いでしょう。そうなれば、そのWEBコンテンツに掲載されている1番始めに登場するリンクは、そのコンテンツと深い関係にあると判断するのは「適切」と言えるでしょう。仮に、そのリンク先のコンテンツにもリンクが掲載されており、またそのリンク先にも…と、繰り返した先の先にあるコンテンツが大学のウェブコンテンツと関連性が高いかと聞かれれば「低いのではないか?」と、仮説を立てることができます。

このような、仮説とデータ収集を繰り返し、その仮説を立証するデータが集まって、各コンテンツのデータを分類します。しかし、ここで問題があります。果たして、暫定的にスタート地点としたWEBコンテンツを起点とした評価は適切なのだろうか…と。

そのため、より純粋なデータ、余計な情報が混じらないデータを基本データとするために、Googleはサーチコンソールへの登録を勧めてくるのです。

サーチコンソールに登録すると、Googleは、そのドメインをクローラー出発地点とし、コンテンツの内容を収集していきます。こうやって集められた情報を検索エンジンデータベースに整理し蓄積することを「インデックスする」と言います。

このインデックス作業のためにコンテンツ情報を収集するクローラーが真っ先に読み込まれるのがhead内容となるわけです。こうなると、Googleの次のような仮説を立てることができます。

Googleは、Head内情報をもとに、大方のコンテンツ内容の振り分けを始めているのではないか?

と言う仮説です。

この仮説は、書店をイメージすると考えやすくなります。

一般的に書籍は「取次」と言うところから本屋さんに届けられます。各書店に届いた本は、店員が本のタイトルを見て、各ジャンルの陳列棚に平積みしたり棚差しにしたりします。ベテランの書店員さんなら、本のタイトルと作家名、出版社名を見れば、どんなテーマで書かれた本なのかを理解できると言いますから、所定のコーナーに素早く陳列させることができます。

この時、本のジャンルがわかりにくいタイトルだったり、新人作家、多ジャンルに渡る書籍を出版している出版社から出ていると、判断できなくなるので、図書JANコードを見て分類します。

さらに、役に立つ本なのか、売れる本なのかを見極めなければ、売り場にポップを出すこともできませんので、試し読みをしたりして、本の内容を深く書店員は理解しようとします。本屋さんにも本屋さんの販売データがありますので、その販売実績データと照らし合わせながら、ポップや陳列方法を決めていき、そして、時折改善します。

もちろん、本の内容も理解しにくい内容になっていれば、書店員は「売れない本」と感じるでしょうし、作家が望んだコーナーに陳列してくれることはないでしょう。

タイトルと装丁、帯文などで書店員に興味を持たせなければ本は売れないわけです。本が売れなければ、「あそこの本屋には、面白い本がない」と、お客さんは遠のきますので、ますます売れなくなります。しかし、人気店になると次から次へと大量の本が送られてきますので、書店員が理解しやすいように「納本」方法を改善しなければなりません。

もうお分かりですね。Googleと本屋さんはよく似ていませんか?

Googleが理解しやすいコンテンツにすることが先決

検索上位表示対策(俗に言う「SEO対策」)の基本は、Googleが理解しやすいコンテンツに仕上げることです。したがって、記事を足すことが最優先事項ではありません。特にブログ記事へクローラーが訪れるのは、「最新記事」ならトップページに掲載されたリンクということになりますが、過去記事の場合は、「ブログ記事一覧ページ」の何ページか後のページに掲載されたリンクを辿ってクローラーは情報収集することになります。

「ブログ記事一覧ページ」には、ほとんどオリジナルコンテンツと呼ばれる文章などの掲載はなく、ソースコードを見るとリンクばかりが掲載されたページになりますので、このページをGoogleは「ドアページ(正式には「ドアウェイページ」と言う)」と判断します。「ドアページ」は、コンテンツを誘導するだけのページですから、Googleの検索結果ページと同じ役割のようなページです。そのため、検索ランキングに掲載する価値がないコンテンツだと判断し、Googleはこの「ドアページ」をほとんど評価しません。

ほとんど評価されないページから伸びるリンク先のページも、重要なページとしてGoogleが判断することはありません。そのため、ブログ記事を検索ランキングに登場させるためには、より多くのトラフィックが必要になり、本記事の冒頭で触れた「変動要素」によって評価が大きく異なるコンテンツとなるわけです。

したがって、記事代行などに依頼して記事を足したとしても、この「変動要素」をプラスに働かせるまでに、時間とより多くのアクセス、リンクが必要になるため、費用対効果が悪くなるというわけなのです。

そこで、重要になってくるのが、まずは、WEBサイトのトップページをGoogleが理解しやすいコンテンツにすることです。これに加えて、Googleの要望に応えることも大切になってきます。そのため、先の例で挙げた「SEOに強いメディア」と呼ばれるコンテンツに共通するHead内の記述が大切だと言われているわけです。

ただし、Head内の記述は、Googleが理解しやすいコンテンツではなく、Googleがインデックス作業を適切に行うために参考としている情報、すなわち「Googleが求めている情報」を適切に伝えることでしかないということも押さえておかなければなりません。

最重要項目は「Googleが理解しやすいコンテンツ」です。

逆を言えば、Head内に記載する必要最低限の情報だけでも構わないということです。Googleが検索ランキングに反映する際に重要視している「ページタイトル(<title>で括られる文章)」と「メタディスクリプション(俗にいうページの説明文)」だけでも、Googleにコンテンツの内容がわかりやすいように書いておけば良いのです。

そして、モバイルファーストインデックス(モバイル検索の情報を優先し、通常パソコンで検索された際の検索ランキングを決定するというアルゴリズム)が採用される以上、「viewport設定」と言われる、モバイルサイトにも適応していることを伝えることも重要になってきます。

コンテンツは、タイトルと説明文を順序よく展開する

Googleは検索結果ページに表示する「ページタイトル」と「説明文」を頼りに、コンテンツの内容を精査すると考えることができます。その情報に付け加えてHead内の情報を頼りに、閲覧のしやすさなどの評価を加えていると理解しておけば、それほど間違いはないでしょう。

クローラーは、日本語の意味を適切に理解できませんので、英字表記の「タグ」を頼りに、テキスト情報を分類していきます。そこで重要になってくるのが、「見出しタグ」です。

ページタイトルとページの説明文に付随した見出しであるかどうか、その見出しは順序正しく設定されているかどうかで、読みやすいコンテンツ、理解しやすいコンテンツかどうかを判断し、検索者にとって役に立つコンテンツかどうかを判断します。

要するにページのタイトルが一番漠然としていて、見出しタグの数字が大きくなるにしたがって、より具体的なことが書かれていると判断するわけです。そのため、H1タグだけで、H2タグがなければ、漠然としたコンテンツ内容だと判断する場合もあるのではないかと考えられます。

こういった考え方の元、本サイトでは、H1タグはページタイトルとほぼ同一とし、H2タグは2箇所以上採用し、ひとつ目のH2タグと2つ目のH2タグまでの間にはH3タグを2つ以上掲載し、見出しに従って、情報がより具体的になっていることを伝えるようにしています。

見出しタグをGoogleは重視していないと言われます。

しかし、このような考え方の元、見出しタグの階層を意識したコンテンツを作り込むことで、訴求力も上がり、検索経由のトラフィックも増加するようになったので、私たちは見出しタグを重視しています。

さらに見出しタグにはH1からH6まであると言われますが、H6まで使って詳細を書かなければならないほど、H1に続く内容は漠然としたものなのかと判断されては、「具体性に欠けるコンテンツ」と判断されかねないと考えていますので、私たちはコンテンツにはH3までを採用し、時折サイドメニューなどの見出しにH4を使う程度にとどめています。

記事を足すよりも既存コンテンツの改修を優先させるわけ

記事代行のご相談は、基本的に「ホームページへのトラフィックを費用対効果よく増やしたい」という要望をもとに寄せられますので、私たちは、そのご相談者が運営されているWEBサイトがGoogleが理解しやすい構造になっていなければ、Googleが理解しやすい構造にリニューアルすることから始めることをご提案しているわけです。

記事を足しても、その度ごとにGoogleサーチコンソールにある「Fetch as Google」を使って通知しなければ、純粋なコンテンツ情報をGoogleはインデックスしてくれません。ましてや、「Fetch as Google」は、やらないよりやった方が良いとは思いますが、作業的にこの作業は手作業になりますので、作業対効果という側面から見れば首をかしげざるを得ません。

すでに、ホームページには、それこそ、検索上位表示を願って作られたはずのコンテンツがあるのですから、まずは、こちらを適切な状態にする方が、圧倒的に費用対効果が高いと言えます。

なぜなら、この既存コンテンツのSEOリニューアルは、「ビフォーアフター」データを比較することができ、そして、どんな改修がなされたのかというポイントをあなたは知ることができます。わざわざSEOコンサルの能書きを聞かなくても、ホームページがリニューアルされる前とされた後を比較すれば、SEOの基本的要素を知ることができ、それを社内スキルとして蓄積することができるわけです。

Googleは、無尽蔵に増え続けるウェブコンテンツを減らしたいと考えています。その理由は、Googleはインターネットで閲覧できる全てのウェブコンテンツ情報を把握したいと考えている反面、検索者の役に立たないコンテンツ情報は検索システムのデータベースから削除したいと考えているからです。この理由は単純で、データ収集にかける労力とスピード、データを蓄積する容量を極力抑えたいと考えているからに他なりません。

ですから、対して検索者の役に立たないコンテンツを記事代行に依頼して増やしたとしても、Googleは正しく評価してくれず、検索ランキングにも顔を出すこともないわけです。ブログ記事が検索ランキングに顔を出すようになるのは、一定のトラフィックなどの評価が蓄積された後からなのです。

こういったことからも、無駄にGoogleが嫌う「コンテンツを増やす」ことに費用と労力を割くよりも、Googleが好む既存コンテンツをGoogleが理解しやすいコンテンツへとリニューアルした方が、費用対効果が高くなるというわけです。

既存コンテンツをGoogleが適切に理解してくれているかを知る方法は、またブログかメールマガジンでご紹介しますが、既存コンテンツをGoogleが適切にインデックスしてくれるようになった後に、記事を足し始めると、定期的に巡回しているクローラーは、サーチコンソールに登録されるサイトマップ情報を頼りに、新しいコンテンツを純粋なコンテンツ情報の収集を始めてくれます。

こうなると、変動要素による評価ではなく、コンテンツ情報という固定要素での評価からスタートするようになるので、ブログ記事にアクセスがそれほど発生する前から、検索経由のトラフィックを呼び込めるようになるわけです。

※ 御察しの通り、本記事の内容は、全て私たちの経験則による論証であり、ブラックボックスであるGoogleの検索アルゴリズムを解明したというようなスタンスでの内容ではありません。くれぐれも誤解なきよう、また、本記事の内容を引用する場合においても細心の注意を払って引用ください。
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2018-01-18T11:16:05+00:00 1月 10日, 2018|SEO|